徹底比較(最終回):放送エリアはどのくらいか?(1セグ&モバイル放送)[ITmedia]
モバイル放送は有料。だからこそ、地上再送信装置がそろっており、空が見えない場所でも受信可能です。 1セグ放送は無料でHD放送の補完のため、追加投資を行う考えが無いそうです。空が見えない場所では受信しにくい。TV局はHD放送にしか目が行っていないそうです。いいのか?
“ブラウン管画質追求”の結論――東芝が初めて語る「SED」[ITmedia]
PDP、液晶に次ぐ次世代ディスプレイの本命「SED」。東芝からのメッセージです。 ブラウン管画質に到達できる唯一として力が入っています。 店頭に並ぶのは2007年から、それまでにPDP、液晶がどこまで画質を向上できるか?
SEC方式平面型ディスプレイ[CANON]
「放送のユビキタスを実現し、巨大空白マーケットを狙う」[impress]
モバイル放送の溝口哲也社長の講演です。
モバイル放送とユビキタス化の展開が書かれています。
3年で300万人を目標。さて届くか?
地上デジタル放送にはできない、モバイル放送の衛星放送の特長を生かしサービスの登場です。
航空会社全日本空輸がモバイル放送の番組を機内に提供します。
上映された映画を見るのも言いですが、最新のニュースが見られる機内も面白そうです。
ANA プレスリリース
ANA とモバイル放送、国内線でのモバイル放送サービス導入で合意[internet.com]
携帯にテレビをつけてみませんか?~1セグのビジネスモデル[ITmedia]
日本テレビが携帯電話の1セグ採用推進に積極的です。 テレビのよさ(一方的+マスメディア)と、携帯電話のよさ(能動的+OneToOne)のいいところ取りの連携をして、テレビ局も携帯電話会社も両方とも嬉しくなると。
携帯電話会社は利用者がテレビに移り、iモード、Ezwebの利用が減って収益が下がるのを懸念。 テレビ局の停滞を打破して広告露出の拡大と収益の拡大? 両者にとって魅力ある着地点がいまいちわきません。 まずなにより、ユーザーのメリットはどこへいったんでしょう
FPD International 2004:2005年、有機ELがついに携帯に[ITmedia]
ついに有機ELディスプレイが携帯電話にお目見えになりそうです。
影響に比べて表示速度が速く、明るく(自発光)、消費電力も少なく、美しいと評判。実用化が待たれていましたが、いよいよだそうです。
Samsungが“世界最薄”ブラウン管や“世界最大”プラズマ披露[ITmedia]
SamsungがPDPでもない、液晶でもない、有機ELでもない薄型テレビの発表です。なんとブラン管。目新しさに掛けますが、ブラウン管の良さを保ちつつ、液晶の1/3の値段で提供できるそうです。
アジア最大のデジタル総合展WPC EXPO 2004
【名称】WPC EXPO 2004 【開催日時】2004年10月20日(水)~23日(土)10:00~18:00 (23日は17:00終了) 【展示会場】東京ビッグサイト 東ホール、会議棟 【入場料】2,000円(税込) ※ただし、事前登録された方は入場無料 【主催】日経BP社 【企画】WPC EXPO 2004 企画委員会(委員長:東京工科大学学長 相磯 秀夫 氏) 【併催】WPCフォーラム2004 【同時開催】Security Solution 2004(西ホールで開催) 会期:2004年10月20日(水)~22日(金) 【後援/協賛(予定)】経済産業省、総務省、東京都、ほか関連団体 【協力(予定)】日本経済新聞社、テレビ東京
1セグ放送&モバイル放送・徹底比較:画質はどのくらいか?(モバイル放送編)[ITmedia]
モバイル放送はMPEG4を採用。H.264も研究中だそうです。 免許による縛りもあるが特徴的ですね。
1セグ放送&モバイル放送・徹底比較:画質はどのくらいか?(1セグ放送編)[ITmedia]
1セグメント放送の画質はVHSレベル?
DVDレベル?
FOMAのiモーションと比べてもどの程度なのでしょうか。