韓国の現代イメージクエストジャパン社もプラズマテレビに参入。
来年3月に、他社より35~40%安い!プラズマテレビを発売する予定だそうです。当初はアナログチューナーのみで、地デジを見るなら別途チューナーが必要。
韓国メーカーも参入し、薄型大画面テレビがさらに低価格競争へ突入の様相です。
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現代イメージクエスト、競合製品より35―40%安いプラズマテレビ[日経]
バイ・デザインが40万円を切る50型プラズマテレビを発表。インターネット経由の販路のみ。
バイ・デザインの飯塚克美社長は、今は無きパソコンメーカーakiaの元社長だったとか。
ベンチャーを巻き込み、薄型大画面テレビが低価格競争へ突入の様相です。
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バイ・デザイン、40万円切る50型プラズマテレビ[日経]
東芝は、薄型大画面テレビ戦略で、プラズマテレビからキヤノンと共同開発したSEDへ大きく転換するコメントを出したようです。
以前、CEATEC2004関連の記事でも、プラズマ・液晶を超える(ブラウン管技術応用)高画質で大変注目を浴びていました。液晶より低消費電力とも言われています。製品出荷当初からフルHD(1920×1080ピクセル)に対応するそうです。
量産は2005年末で月3000枚。本格量産は2007年を予定しておりまだ先です。3000枚では、まだプラズマテレビからSEDへの切り替え早いのでは?
最近モバHO!といい、なんだが元気な東芝です。
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