「放送と通信の決裂!?」
今月の月刊アスキーは、かなり刺激的な見出しになっています。
!?とついているので、断定はしていません。
昨今のYouTubeの台頭による動画共有とタイムシフト視聴で、テレビ業界とインターネット業界が多きく揺るがされてるように見えます。
楽天のTBS買収も、TBSの感情的?対応で、いっこうに両社に歩み寄る気配がありません。
ワンセグの登場により、放送と通信、通信と放送の融合(連携)が起こると思いきや、そういった流れが起きてると思えません。
この月刊アスキーでは、その理由を取り扱ってくれています。
テレビ側は「YouTubeなんて単なるテレビの後追いでしかない!」につきます。





