東芝は、薄型大画面テレビ戦略で、プラズマテレビからキヤノンと共同開発したSEDへ大きく転換するコメントを出したようです。 以前、CEATEC2004関連の記事でも、プラズマ・液晶を超える(ブラウン管技術応用)高画質で大変注目を浴びていました。液晶より低消費電力とも言われています。製品出荷当初からフルHD(1920×1080ピクセル)に対応するそうです。 量産は2005年末で月3000枚。本格量産は2007年を予定しておりまだ先です。3000枚では、まだプラズマテレビからSEDへの切り替え早いのでは? 最近モバHO!といい、なんだが元気な東芝です。 東芝 テレビをAmazonで検索する。 東芝、40型以上の薄型TVはプラズマからSEDへ移行[impress]
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