KLab真田社長がワンセグを斬った 2、本当に普及するのか?

KLab真田社長のブログ「ベンチャー起業の秘訣!無料アイデア付き」で、ワンセグについてシリーズ2回目が掲載された。

ブログで真田社長は、「今年は、iモードの登場以来、7年ぶりに社会、経済に大きなインパクを与える大きなウネリが始まる年です。そのウネリの名前は「ワンセグ」と言います。」と豪語しています。
大半の人はうねりに気づかない、またはうねりに気づいても様子を見てしまい、波に乗り遅れるそうです。
社長が過去に手がけた、ダイヤルQ2のコンテンツや、iモードの将来性にかけて起業したときを成功例に挙げてます。意外と手広くやられていたんですね。

かなり自信を持っています。「ワンセグは7年ぶりの大波です。」
そして、「私は、この波に乗るつもりです。」と、既に勝ち組であれるポジションを確保しているのでしょう。
KLabがワンセグをビジネスとする舞台は、やはりインフラやソフトウェアで勝つということでしょうか。
ワンセグの裏舞台としては、インデックスが目立っていて一人勝ちと思っていましたが、KLabにも注目ですね。

さて、私は100人のうち99人なのか?それとも1人なのか?

KLab真田社長がワンセグを斬った 1
http://1seg.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=348

ベンチャー起業の秘訣!無料アイデア付き ワンセグを斬る(①-2本当に普及するのか?前置き編)
http://www.37da.jp/archives/50434727.html

ベンチャー起業の秘訣!無料アイデア付き ワンセグを斬る(①-1本当に普及するのか)
http://www.37da.jp/archives/50241633.html




ワンセグ、地デジ機器