ITmedia、麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」で、CESで分かったデジタルの新しいトレンド が掲載されています。 ---UnderThisSeparatorIsLatterHalf--- HD-DVD対Blue-Rayの次世代DVD戦争。HD-DVD陣営の500ドル再生機について、早い普及を目指すが、500ドルではハイエンドユーザーも、一般ユーザーも取り込めないのではないかと鋭い指摘があります。Blue-Rayの方は、ハイエンドユーザーから普及を目指す1000ドル台が中心。普及はPlayStation3に任せているのでしょう。大画面薄型テレビでは、次世代DVDを生かせるフルスペックハイビジョンの普及がそれほどすすんでいないので、フルHD対応テレビの普及と連動して次世代DVDも普及していくのだろうか。 大画面薄型テレビでは、松下の103インチの画質を大変評価しています。日本で見れる日はいつ?楽しみです。一方、ソニーの82インチも大変表kされています。LEDバックライト、動画色空間規格の「xvYCC」にも対応と、まだまだ向上しますね。
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ワンセグ、地デジ機器 |
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