調査会社のシード・プランニングは7月6日、携帯電話向け地上デジタル放送サービス(ワンセグ)対応端末のユーザーを対象に行った利用実態調査の結果を発表した。所有者全体のうち、実際に「ワンセグ視聴」を経験しているのは全体の80.7%(242/300)となり、「データ放送利用」をしているのはこのうちの半数強の54.5%(132/242)、全体の44.0%(132/300)という結果だった。 ---UnderThisSeparatorIsLatterHalf--- シードプランニング
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ワンセグ、地デジ機器 |
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