日経新聞より、TBSは、番組放送とインターネットとの連携を加速するSNSと連動した新情報番組を放送。
来年のドラマではネットでの意見を脚本に反映させる。
雑誌の読者モデルなど流行に詳しい18歳から24歳の女性が会員となるSNSだそうです。
なんでも会員数は100人ではじめるが、一般の視聴者はSNSに参加できないって、これがSNS!?
視聴者がSNSの情報を評価するなら、SNSより口コミ系のサイトに近い。
民放テレビ局の中では、ネットに積極的ともいえるけど、
記事を読み限りこれは流行のSNSの名前を借りただけのサービスに見える。
CGMが注目されているにもかかわらず、依然として読者モデルなどのオピニオンリーダーに頼ったメディアになっている事や、